相国寺 春の特別拝観

特別行事

  • 相国寺 春の特別拝観
14世紀末、室町幕府三代将軍の足利義満により創建された相国寺。臨済宗相国寺派の大本山で正式名称は萬年山相國承天禅寺といいます。法堂は日本最古の法堂建築と伝わり、天井には鳴き龍で知られる狩野光信筆の「蟠龍図」が描かれています。春の特別拝観では法堂をはじめ、方丈、開山堂を公開。歴史をより深く体感できるひとときを過ごせます。
日程
2026年3月25日(水)~6月2日(火)
10:00~16:30(受付終了16:00)
※寺の行事等により、拝観休止・時間変更となる場合があります
料金
1,000円
場所
相国寺

おすすめコンテンツ